- 日時:
- 〜
- 場所:
- フラワーアート工房 Scene (筑紫野市二日市中央5丁目11-7)
guest
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- 浅井 雅子さん
子供の頃、プロオケを聴きに行き楽しそうと思った、中学生になってブラスバンド部でクラリネットと出会う、この頃、友達2人との突然の別れ(他界)そこから始まった自分と音楽と死生観。コロナ禍を過ぎ、価値観が変わる中で出会ったインドのナーダ(振動、音)とヨーガ(内側の世界と外側の世界の繋がり)、蛹のように一旦姿を無くし、そこから可能性を広げる今、数年前には気づかなかった豊かさが広がる。新たな音楽活動となる -
- 愛の社会貢献エバンジェリスト
- 鐘ヶ江 さえ子(田代)さん
色彩心理講師として活動する傍ら、NPO法人キャンサーサポート理事・がん教育外部講師、シニア向けスマートフォン教室講師、こども食堂パープル代表を務める。また、時には司会者としても、人と人をつなぐ役割を担っている。 筑紫野市生まれ。幼い頃に両親を亡くし、母方の実家で育つ。自身の大病を経験したことをきっかけに「生かされている命だからこそ、誰かの役に立ちたい」と考えるようになり、社会貢献活動を人生の軸とする。 NPO法人キャンサーサポートでは、小・中・高等学校で「いのちの大切さ」「時間の大切さ」「人のあたたかさ」を伝える外部講師として活動。また、世界的ながん患者支援チャリティーイベント「リレー・フォー・ライフ・JAPAN福岡」では、昨年まで約10年間にわたり総合司会を務め、多くのサバイバーや支援者の想いをつないできた。2026年からは実行委員長として、新たな立場でイベントを牽引している。また、2016年からこども食堂の活動に携わり、現在10年目。「幼い頃の自分にあったらよかった」と思える居場所をつくりたいという想いから、地域や世代を超えて誰もが安心して集える「こども食堂パープル」を運営している。色彩心理、がん教育、こども食堂、高齢者支援など、一見異なる活動の根底にあるのは「人と人をつなぎ、誰もが安心して生きられる社会をつくりたい」という想い。「愛は行動で伝えるもの」その信念のもと、一人ひとりの人生に寄り添いながら、地域に笑顔とつながりを広げる活動を続けている。 -
- 中川 友佳さん
長野県育ち、筑紫野在住17年の3児の母。大学でサークルに入り、10代の人間嫌い期を抜け、見返りを求めずに人を支える利他の生き方と「人間」に興味を持つ。ニュージーランドでのワーキングホリデー、助産院・自宅での出産、食べものと身体の関係、熊本地震でのボランティア経験、合氣道、仏教との出遇いを通して、生きやすい世界の実現を探究中 -
- 内野 由章さん
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- 梅本 麻衣さん