- 日時:
- 〜
- 場所:
- モチャ・ショップ «キッズシップ内»(筑紫野市二日市中央2丁目5-16 2階)
guest
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- 東 徹太朗さん
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- 合同会社三宅牧場まきば 代表
- 三宅 静恵さん
福岡県筑紫野市で、米農家をしながら「合同会社三宅牧場まきば」を経営しています。 先祖代々の米農家に生まれ、三姉妹の長女だった私が家業を継ぐことに。はじめは後継者になるのは戸惑っていました。 両親が始めた肥育牛、そして自分たちで育てたお米。「つくるだけ」の農業から一歩踏み出し、2001年に加工・販売を始めました。 お餅をつくり、おにぎりを販売し、誕生餅を通して家族の節目に関わり、今では家族が育てる博多和牛も店頭に並びます。 気づけば、生産・加工・販売をすべて自分たちで行う小さな会社になっていました。 農家が「売る」ことを始めると、何が変わるのか。 そして、家業を継ぐことと、次の世代へつなぐことは同じなのか。 これまでの25年と、今まさに考えている「農業のその先」についてお話しします。 -
- 筑紫野産元気印
- 平嶋 須磨子さん
「筑紫野市を盛り上げたい」という言葉に魅かれて、やってきました。生粋の筑紫野生まれ・筑紫野育ちなのです。 30年ほど他の地方ですごしたのち、やっと帰郷できました。半世紀分の自己紹介と何かを一緒にできる方とのご縁をいただきたく、参加します。 これからの人生の野望は、筑紫野市に恩返しすることです。一人でできることもあれば一人じゃ無理なことも多くて、筑紫野を愛する仲間を探し中です。 多くの方と出会えることが楽しみです。よろしくお願いします。 -
- JKLA日本経絡リンパ協会 代表
- 西澤 経生さん
「誰かがやってくれるだろう」ではなく、 “こうすればいいのに”と思ったら、自分でやってみる。そんな姿勢をモットーに、日々を楽しく、自分らしく歩んでいます。 趣味はカフェ巡り。 特技は、どこでも寝られること。 そして、唐揚げとコーンスープがあれば生きていける。夢は、世界中を旅すること。 行動力がありながらも、どこか肩の力が抜けていて、毎日を楽しむことを大切にしている。これまでどんな経験を重ね、 何を大切にしながら今の活動へとつながってきたのか、筑紫野市100人カイギで、私の“これまで”と“これから”をお話しいたします。 ぜひお楽しみください! -
- マジシャン
- ちくしのマジシャン たっくんさん
『筑紫野市を拠点としているマジシャンで、広汎性発達障害「PDD」と言うハンディを生まれ持ち 得意なマジックをコミニケーションツールとして、去年の1年半年でマジシャンを本業として多数のイベントで活動を始めました。 たっくんの第2の家とも言える、筑紫野市天拝山自然歴史公園付近にあるつくしちゃんカフェにて、イベント開催やお客様にマジックを披露してます。