- 日時:
- 〜
- 場所:
- 空と大地と
guest
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- 職業鬼ごっこ
- 羽崎 貴雄さん
株式会社アミカ企画代表取締役/一般社団法人鬼ごっこ協会理事。大学卒業後、俳優や舞台・映画のプロデュース活動を経て、イベントやまちづくりを手がける会社を設立。その中で、日本で千年以上続く「鬼ごっこ」の持つコミュニケーションの可能性に着目しました。2010年に「スポーツ鬼ごっこ」を生み出し、子どもから大人、さらには海外まで誰もが夢中になれる競技として普及を行っています。大切にしているのは、画面越しでは味わえない「リアルな笑顔」と「人と人とのつながり」。鬼ごっこというシンプルな遊びを通して、年齢や環境を問わず誰もが輝ける社会を目指して活動中です。スポーツや子どもの遊び、地域づくりのことなど、色々な方とお話しできるのを楽しみにしています。 -
- ツォモリリ文庫アートディレクター
- おおくに あきこさん
調布市仙川町でツォモリリ文庫というギャラリーを運営して、はや8年です。 このギャラリーは、インド農村部を舞台にした芸術祭を開催するための拠点。芸術祭は、NPO法人ウォールアートプロジェクトとしての活動で、現地の子どもたちにアートの力を伝えることが目的です。 2010年からほぼ毎年インド各地で開催してきている芸術祭で、これまでに70以上の壁画が生まれました。今年の6月には、北インド、ヒマラヤに抱かれるラダックの標高3800メートルにある小さな村で木を植えることから始まった芸術祭「フォレストアートフェスティバル」を開催してきたところです。 現地の人々といっしょに芸術祭を開催することで見えてくることがたくさんあります。ツォモリリ文庫では、インドに招聘したアーティストたちの展覧会を開催しつつ、木版ブロックプリントや手刺繍、手つむぎ手織りの布製品など、今なお残るインドの手仕事を展示販売してきました。ここ仙川からインドに向かって、世界に向かって開かれる窓のような存在になれたらいいな、と思っています。 -
- 美術系高校生
- 榎戸 日々さん
現在美術高校に通う高校2年生です。 趣味は絵を描くことと写真を撮ることです! 母から譲り受けたカメラを使ってよく写真を撮っています。 マイペースで気分屋で、進路に悩みながらも ボーッとしながら生きている等身大高校生。 好きな画家は、シュルレアリスムを代表するルネ・マグリットや形而上的絵画で有名なジョルジョ・デ・キリコです。 高校生になってから好奇心が爆発して、人生やったもん勝ちと思いながら日々過ごしています! -
- 親子と地域をつなぐ、場づくり保育士
- いわた ゆいさん
仙川で育ち、仙川で子育てをし、仙川を拠点に活動しています。 2011年に長男を出産してから、「仙川で子どもと遊べる場所って、公園・児童館・図書館くらいだな。それなら自分でつくろう!」と思ったのが活動の始まり。次男が2歳のときにわらべうたベビーマッサージの資格を取得し、2013年に「baby more」をスタートしました。 乳児を主に担当した保育士としての経験を生かし、現在は親子向けの活動を中心に、リトミックや市内外の児童館でのベビーマッサージ講座、絵本の読み聞かせ、親子イベントの企画・運営など、0から1を作るところから形にするのが好きです。 近隣の区の子育て支援事業、調布市仙川の注文をまちがえるカフェ「オレンジデイSENGAWA」の運営や、子どもから大人まで楽しめる「メロリンキッズコンサート」の企画・運営にも携わっています。 子どもも大人も、地域の中で子育てを楽しみ、育児のちょっとした悩みや愚痴、おしゃべりまで気軽に話せる「一番近くの保育士」でありたいと思っています。 -
- Local Content Creator
- ホリキタさん
調布在住34年。広告/IT業界での37年間のサラリーマン人生を今年リタイヤ。 心機一転、今この瞬間に面白いと思えることをチャレンジしようとSNS(Instagram)を開始。テーマは「地元×情報発信×人とのつながり」です。 地元の知り合いもいない“超フツー”の何者でもない自分が一体何を想い、何を始めたのか? 人生はこれから、自分を再起動(リブート)する実験について語ります。