- 日時:
- 〜
- 場所:
- 染地ふれあいの家
guest
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- 野川博士
- 野川の生き物マイスターいそべたかしさん
水辺の生き物を中心に調布の自然の魅力を広めるべくボランティアで出前授業やTV出演、また“まちなか水族館”を推奨するナチュラリスト。子どもたちからは「野川博士」と呼ばれています。 -
- NPO法人ちょうふ子育てネットワーク・ちょこネット理事長
- 竹中 裕子さん
日本女子大学文学部社会福祉学科卒業後、出版社に入社し営業補助・書籍編集に携わる。長女出産後はフリーランスで子育てや教育、医療関係のライター、編集。また、地元ラジオ局(調布FM)の帯番組や子育て情報番組制作・MCなどに携わる。 2009年ごろから並行して任意団体「ちょうふ子育てネットワーク・ちょこネット」の立ち上げメンバーとして活動開始。2013年にNPO法人ちょうふ子育てネットワーク・ちょこネット設立し理事長に就任、現在に至る。 2015年調布子育て応援サイト「コサイト」 および調布子育てカフェaonaをオープン 2017年 調布市「児童館のあり方検討委員会」委員(2018年まで) 2018年 調布市子ども・若者総合支援事業「ここあ」運営委員 2021年 調布市基本構想策定推進市民会議 市民委員(2023年まで) 2023年 第6次調布市地域福祉活動計画(調布社協)策定委員 -
- レモン絞り3級 / 株式会社Salud代表取締役
- 中浜 崇之さん
1983年生まれ三鷹市育ち。13年ほど前から調布市布田に移り住む。介護福祉士として特養やデイサービスで現場職や管理者として勤務。『自分らしく死ねる社会を創る』をコンセプトにテレビ東京『TOKYOガルリ』やTBS『好きか嫌いか言う時間』への出演や『週刊東洋経済』や『夢を育てるみんなの仕事300』(講談社)に取材記事が掲載されるなど、介護福祉についてポジティブな視点で発信している。 福祉・介護領域での新規事業開発や企画・広報など福祉現場とその他の企業との架け橋として活動。 福祉現場に19年の経験と、イベント・デザイン等の企画・ディレクションを10年経験。両方の言語を理解している為、本質をしっかりと見据えた立案ができる。23年8月に企画したイベントが産経新聞のニュースに取り上げられる。 -
- 株式会社フィットボクシングジャパン代表取締役
- 武藤 直樹さん
1995年度 アマチュアボクシング全日本ランキング8位 2006年 プロボクシングライセンス取得 大学卒業後、協栄ボクシングジムにてインストラクターとして活動する傍ら、ボクシングエクササイズの開発や人材育成に携わる。 「ボクシングエクササイズが心身に与える影響」福岡大学と共同研究 2012年 一般社団法人フィットボクシングジャパン設立 大手フィットネスクラブで「Fit-Boxing®」展開 2022年 株式会社フィットボクシングジャパン設立 2022年 フィットボクシングスタジオ開設 Nintendo Switch Fit Boxingシリーズ 全プログラム監修 モーションキャプチャ担当 ボクシング歴34年 インストラクター歴27年(2025年現在) 一般社団法人フィットボクシングジャパン 代表理事 株式会社フィットボクシングジャパン 代表取締役 ボクシングパーソナルスペシャリスト 日本プロボクシング協会エアボクシング委員 -
- ミートタナベ代表
- 田辺 雄一さん
調布産まれ、調布育ちの33歳男子。 国領の町で精肉店"ミートタナベ"を営んでおります。 狛江高校卒業後、國學院大学で体育スポーツ学を学ぶ。在学中に人の喜びが集まるところで、仕事をしたい!と始めたレストランウェディングのアルバイトをきっかけに、私の商売への姿勢が培われました! お店の創業は1927年、曽祖父から続くお肉屋の4代目。もうすぐ創業100年。 美味しいお肉をお客様に楽しんでいただけるように、日々試行錯誤しております! よろしくお願いします! -
- 晴れるや合同会社/これからフェスタ代表
- 田中 まさこさん
50代、60代になると、 元気だけど、不安がゼロではない。 解決しなきゃ、考えなきゃと思いながら、 つい「また今度」「そのうちね」と後回しにしてしまう。 ――私自身も、そうなりかけた一人です。 私は18年間、金融機関で働きながら、そんな“人生の折り返し地点にいる人”の声を聞いてきました。 笑っているけれど、見通せない未来に 「このままでいいのかな」と立ち止まっている人たちです。 その中で気づいたのは、終活は、人生を閉じる準備ではないということ。 これからの時間を、どう生きるかを決め直す作業です。 だから私はいつも「これからの人生で一番若い今日が、始めどき」 と、50代・60代の方にこそ伝えています。 調布に住んで28年。この街で年を重ねるなら、60歳を“終わり”ではなく、 次のスタートとして祝える街であってほしい。 人生100年時代、大人になって40年、その同じ年月をこれから生きぬくために、 この調布で歳を重ねていく一人として、この想いをここにお伝えします。