- 日時:
- 〜
- 場所:
- itonami # studio
guest
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- 呼吸を通して“いのちを生きる”を伝えるヨガ講師
- 武田 彩乃さん
東京都杉並区出身。2021年から調布に住んでいます。 幼い頃から「いい子」でいることが得意で、周囲の評価の中で自分の価値を測ってきました。 しかし社会に出たとき、自分の意見ややりたいことを問われても答えられない自分に気づきます。 その後ヨガと出会い、自分と向き合う中で人生が大きく変化。 インストラクターとして活動する中で、「呼吸を大切にするヨガ」と出会い、自分が本当に伝えたいものに気づきました。 現在はフリーランスのヨガ講師として、「息を生きる」をテーマに活動しています。 当日は、これまでの経験をもとに、呼吸を通して自分と向き合うこと、そしてそこから見えてきた今後の展望についてお話しします。 -
- 染地be-助っ人代表
- 安保 久恵さん
大学卒業後民間企業入社、受け入れ難い男女差別、勤務形態(当たり前の長時間残業)に限界を感じ、2年で退職。結婚を機に郵政職員(当時は国家公務員)として定年まで勤務。結婚後1981年に調布市染地に転居。調布で生まれた長男、長女はレオ保育園→杉森小→三中でお世話になりました。孫たちもその跡を追っています。退職後福祉系大学へ入学、社会福祉士資格を取得。2017年に地域の有志が集まりボランティア活動団体としてフードバンク調布を発足させ、2019年から理事長に就任。2021年11月NPO法人として登記。 以前から自身の子育て中にお世話になった住み慣れた染地地域で、子育ての応援をしたいと思い「染地be-助っ人」を立ち上げた。 地域活動 ・NPO法人フードバンク調布理事 ・第6次調布市地域福祉活動計画策定委員(2023年) ・環境団体NPO法人エコメッセ調布店サブマネージャー ・染地be-助っ人代表 -
- 株式会社リビタ 京王多摩川まちづくりプロジェクトの中の人
- 尾崎 洋甫さん
奈良県出身、39歳会社員、三児の父。大学・大学院で建築・土木などを学んだ後、まちに関わる仕事がしたいと思い、東京の大手建設会社に就職。都心の大型再開発に関わるも、魅力的と感じるまちには鉄とコンクリートでできる建物だけではなく、そこで生活や商いをする魅力的な人や暮らしがあることに気づき、京王グループのリビタに転職してマンションに住まう人の暮らしと地域の方々の活動をつなぐ場づくりなどに関わる。自らの暮らしにも思いを巡らせ、長女が小学校に入学するタイミングで東京と妻の実家の福井県での二拠点居住を開始。福井県の自然とのびやかな雰囲気の中での子育てに充実感を感じていた中で、東京の中でも同じ空気感を感じる調布・京王多摩川に出会い、2023年から駅前開発の仕事に関わり始める。2027年の建物の完成を待たずに、地域の方々とさまざまな取り組みを実施していきたいと思いながら、日々模索中。 -
- Rainbow Sand Art/素敵な親子時間をつくる人
- 石亀 華子さん
私はママです。主婦、保育園、幼稚園に子どもを通わせたママです。転勤族、海外在住経験のあるママです。グレーや不登校のママで、男の子、多子世帯のママです。 また保育園、幼稚園、小学校の先生です。 大変な子育て期を経て、今では「どうやったらそんないい子に育つのか」とよく尋ねられる家族をつくっています。 誰にも習わず、核家族で始まる子育て。 ママのもやもやを明るい気持ちに変えることが私のお仕事! -
- 青山中小企業診断士事務所 代表
- 青山 誠さん
1986年生。2011年東京大学を卒業後、国際業務を中心にサラリーマンをしていました。2019年にドイツに駐在ののち帰国し、調布に住み始めました。現在は中小企業診断士として、企業の事業計画の作成支援に携っています。調布では、調布青年会議所の青少年委員長(わんぱく相撲等担当)や、調布第一小学校おやじの会会員として、地域活動を行っています。世界と地域を行ったり来たりしてきた経験を生かして何か出来たらいいなと思っています。