- 日時:
- 〜
- 場所:
- 日出町保険福祉センター 多目的室
guest
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- 日出町長
- 安部 徹也(あべ てつや)さん
1967年日出町生まれ。50歳で故郷日出町を活性化したいと帰郷。56歳の時に町長選挙に出馬し当選。現在日出町をワクワクする街に変えるべく奮闘中。 -
- 高平おばちゃんズ代表
- 末綱 智子(すえつな ともこ)さん
別府市出身。結婚を機に夫の故郷である日出町に移り住む。地元婦人会に所属し故郷の味を継承。平成28年、婦人会の有志と高平おばちゃんズを立ち上げ「食」を中心としたサロンや見守り活動、また活動資金を得る取り組み等を精力的に展開中。 令和7年度九州厚生局地域共生社会推進賞団体部門大賞受賞。 -
- ヒジべジ代表
- 佐藤 勇翔(さとう ゆうと)さん
立命館アジア太平洋大学(APU)サステイナビリティ観光学部に在籍。高校時代はITを専門的に学び、大学では「IT×国際」を学びたいという思いからAPUへ進学。現在は、学生と農家をつなぎ、日出町の農業の魅力を発信する「HijiVege(ヒジベジ)」を立ち上げ、農産物の商品開発や地域イベント、農業体験などに取り組んでいる。 今後は農業にとどまらず、これまで培ってきたITの知識を活かし、AI導入支援やWeb制作、地域事業者のDX化などにも取り組み、地域にいながら都会と同じステージで挑戦できる環境づくりを目指している。 「地域だからできない」のではなく、「地域だからこそできる」仕組みをつくり、若者が地域に住み続けながら新しい仕事や事業に挑戦できる土台をつくることが目標。農業・IT・観光・国際交流など、異なる分野を掛け合わせながら、日出町から新しい地域のあり方を模索している。 -
- 医療法人 鶴友会 理事
- 末宗 徳久(すえむね よしひさ)さん
昭和36年に宇佐で生まれましたが、幼少期よりずっと日出で暮らしておりました。 テキサスインスツルメンツやアディエントと言う外資系の会社で28年、その後地場の会計事務所や亀の井別荘、医)鶴友会で35年間、経理、人事業務をしてきました。100人会議の目標は日出町の皆さんがゆる~い繋がりを持てる場を提供することですが、これまで学んできた経理・人事・総務のお金や運営のスキルを使って、人と人が繋がる町づくりサポートで日出町がより盛り上がることを応援していきたいと考えています。 -
- 日出町教育委員会 社会教育課 社会教育係兼管理指導係 主任
- 吉岡 清崇(よしおか きよたか)さん
1982年豊後大野市緒方町生まれ。2005年3月に福岡県内の大学卒業後、4月に大分県の金融機関に就職。以降、転勤で県内各地に赴任し、縁あって日出町に居を構える。令和4年11月に入庁。最近の趣味はコーヒーを淹れること、スパイスカレーを作る事、綱を引くこと。入庁して初の配属場所が公民館。社会教育?公民館活動?全くもって予備知識のなかった分野で体当たりでやってきた4年間で、様々な人と出会い、様々な経験をさせていただいています。社会教育は人づくり、人づくりは地域づくりをモットーにお仕事させてもらっています。