- 日時:
- 〜
- 場所:
- 茨木市文化・子育て複合施設 おにクル
guest
-
- Webディレクター/サウンドクリエイター
- 伊東 宏之(いとう ひろゆき)さん
茨木市に拠点を置くシララ株式会社の代表。 Webディレクターとして企業の伴走支援に邁進する一方、サウンドクリエイターとしてCM音楽などの商用音楽の提供もおこなう。楽曲提供先は内閣府、UR都市機構など。 -
- スポーツ鬼ごっこ日本代表 /京阪神スポーツ鬼ごっこ愛好会 代表
- 岡村 尚美 (おかむら なおみ)さん
スポーツ鬼ごっこ日本代表14年目。大学4年生の時に「卒業論文がしんどすぎる」ストレス解消のために、気晴らしとして出会ったのがスポーツ鬼ごっこでした。そこから心身の健康だけでなく、社会との繋がりも好転していきました。就職を機に棲みついた大阪。鬼といえば"茨木童子"を知り、「関西の鬼ごっこの拠点は絶対"茨木"にしたい!」と、おにクルでは毎月鬼ごっこイベントを開催し、今年から節分スポーツ鬼ごっこ大会も市の行事として運営しています。1000年を超えて伝承されてきた鬼ごっこという遊びには、生きる知恵と実践がたくさん詰まっています。単なるスポーツではない、防災教育、社会共創としての価値を含んだ「鬼ごっこのあるまちづくり」をテーマに活動を続けています。 -
- 平日会社員/休日里山遊び
- 植田 真介(うえだ しんすけ)さん
茨木市に引っ越して来てから、「里山」、「田圃」などを知った。自分達が住む街の裏に広い里山地域が広がる茨木市。里山にはたくさんの可能性があると同時に色々な問題もある。そんな里山地域で週末遊んでみて、感じたこと、思ったことを共有したい -
- のほほん北摂
- 横内 順子(よこうち じゅんこ)さん
震災をきっかけに会社員を退職。ご飯を食べるためにお金を稼ぐのなら直接お米を作ればいいやんと思い立つ。 農を通して出会う人達にお世話になり、多くのことを教えていただき、それを沢山の人に伝えたいと2023年のほほん北摂を設立。 自然活動をされている方のワークショップや、農家·無添加飲食店のマルシェを開催。 「あの人に会いに」「野菜を買いに」暮らしの中に街と里山が普通に交差する、そんな未来を目指して奮闘中。 -
- 介護支援専門員(ケアマネジャー)
- 野口 綱太(のぐち こうた)さん
山手台地域を中心にケアマネとして働いております。山手台地域の高齢化率は高く、介護予防、健康寿命を伸ばすために、地域の人たちが楽しく身体を動かすことを目的に立ち上げた、ランニングクラブを紹介します。