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- 〜
- 場所:
- 山梨県立地域づくり交流センター
guest
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- 東日本旅客鉄道株式会社 山梨事業本部 主任職
- 岡本啓佑さん
静岡県袋井市出身、36歳。大学卒業後、静岡の私鉄で運転士やイベント企画を担当。結婚を機に甲府市へ移住し、学生服メーカーでの営業職を経て、もう一度、鉄道会社ならではの地域づくりや沿線活性化に携わりたいとの思いから2019年にJR東日本へ入社。甲府駅での駅務やグループ会社への出向を経験し、中央省庁や山梨県内自治体案件を担当。現在はイベント、電子チケット、EC、自治体連携などを通じた地域活性化に従事。甲府・山梨の魅力をより多くの人に届けるため、イベントや地域連携の取り組みを進めています。 -
- バス小瀬新聞 編集長
- 須田康裕さん
1999年から27年間、ヴァンフォーレ甲府を応援。クラブ存続の危機、J1昇格と降格、天皇杯優勝、ACL出場――喜びも悔しさも、すべてこのクラブとともに味わってきました。また観戦だけでなく、バス小瀬新聞、バス乗り場清掃、フクコセなどの地域貢献活動も続けています。山梨県出身でない私が、なぜここまでヴァンフォーレ甲府に心を動かされ、「応援する人」になったのか。その理由をお話しします。 -
- 県立やまなし地域づくり交流センター 指定管理者 センター長
- 遠山博美さん
「甲府市100人カイギ」共同発起人。甲府市出身。今は富士吉田市から甲府市へ通勤している。UTYに入社後、報道部で記者、デスクを担当。その後、編成部、PR部、経営管理室へ。記者経験のなかで社外の多様な人と出会い、映像と記事で人の思い伝えることを通して「人を応援すること」が好きになる。今も「県立やまなし地域づくり交流センター」の指定管理者として、地域づくり、人づくりのために応援できることを模索中。 -
- 山梨ダルク スタッフ
- 窪田あずみさん
甲府市出身。精神保健福祉士。山梨日日新聞社に25年間勤務し、記者時代は福祉分野に関心を持ち支援の現場を取材。薬物依存症回復支援施設「山梨ダルク」とは取材で出合い、2020年からスタッフとして山梨ダルクとギャンブル依存症回復支援施設「グレイス・ロード」のニュースレターの編集を担当。 -
- Life Culture Design LLC. 代表 デザインコンサルタント
- 高森紗津樹さん
甲府市在住(福岡市出身)。大学卒業後、桑沢デザイン研究所修了。ブランドコンサルティング会社、外食企業などを経て、2023年デザインコンサルティング会社設立。2025年、甲府エリアプラットフォームの「甲府まちなかパートナーズ」ロゴ制作プロジェクト担当。プロジェクトの戦略策定からデザイン開発、販路開拓、店舗立ち上げ、プロモーションまで、一気通貫で伴走する事業プロデュース、コンサルティングを行う。