- 日時:
- 〜
- 場所:
- おきもと「近代和風住宅 沖本邸和館」
guest
-
- アーティスト、ちいさな虫や草やいきものたちを支える会 代表 「玉川上水46億年を歩く」主催
- リー智子さん
小さな頃から太陽と風を感じることが大好きで、若い頃は旅ばかりしていた。 人生前半は、いい家族に恵まれ、何不自由ない生活を楽しむ。 後半の人生では、介護や環境問題に取り組み、 少しでも社会に恩返ししたいと奮闘している。 -
- 東京都公立小学校教諭 3児の父。
- 伊原英輔さん
昨年度は育休を取得し、のんびり子育てを楽しみました。 その間に、こどもパートナー認証取得。地域でこどもに関わる活動の支援ができればと考えています。 「人生成り行き」気が付けば中堅教員になってました。 こどもが楽しむ、自分も楽しむクラスを目指しています。 このような機会をいただけたご縁に感謝しています。 -
- NHK学園社会福祉士養成課程専任教員
- 早川明さん
社会福祉と生涯学習の現場で、専門職養成と人と社会をつなぐ学びの場づくりを行なっています。 難しい言葉を使わず、経験や思いが安心して交わせる講座を心がけています。 「考えること自体に価値がある」そんな時間を大切にしています。 -
- ボディリラクゼーション専門学院学院長 任意団体人生100年時代QOL女性サポート会代表
- 乙幡知子さん
母のリンパ浮腫を機に「地域で専門ケアを受けられる場所を」と思い立ち、セラピストとして開業して20年になります。 現在はセラピストの育成や、50代からの不調改善サロン「リンパ流しラボ」の運営に加え、 ホスピスや介護施設でのボランティア活動も行っています。 「年齢を重ねても変われる・整えられる」をモットーに、56歳の私自身も日々ケアを実践中です。 生涯現役のセラピストとして社会貢献を目指しています。 -
- NPO法人成年後見ウィル理事長
- 阿部由美さん
41年前に障害のある子どもが授かり、子育ては一人ではでないことを痛感しました。 そこで知的障害の親の会である、国分寺市手をつなぐ親の会に入会して活動を続けています。 国分寺市障害者センターで障害のある人の相談援助の仕事を15年した後、成年後見ウィルを立ち上げました。 法人で後見人を受任したり、障害者の親の心配である親なきあとの相談を受けています。