- 日時:
- 〜
- 場所:
- 江東区亀戸文化センター(第一会議室)
- 参加者:
- 14人
guest
-
- アーティスト
- 豊洲機関区さん
豊洲を拠点に鉄道とアートを融合させた「描き鉄」活動を展開。 精緻で温かみのある鉄道風景画が人気を集め、イラスト著書のほか、展示会やウェブサイトでも作品を発表。 春海橋公園遊歩道(旧晴海鉄道橋)の解説板デザインを手がける。 芝浦工業大学附属中学高等学校 鉄道研究部 名誉顧問。 -
- せんなんまち結会会長 江東区保護司
- 黒澤 典子さん
幼少期よりものづくりが大好きで女子美術短大で洋裁を専攻し、舞台衣装制作などに従事。 結婚後5児の育児を経験。現在は江東区の保護司や学校評議員など多方面で活動中です。 昨年立ち上げた『せんなんまち結い会』としても、これまでの経験を活かし、地域の方々と手を取り合いながら、温かい地域づくりに貢献してまいります。 -
- 株式会社五分利屋 統括
- 星昌巳さん
2016年中途入社。呉服販売で培った接客力を強みに、大島本店・江東橋店の2店舗を統括する。「ホッシーテンチョー」の愛称で親しまれ、角打ち文化の育成や屋外イベント、地元酒屋による角打ちフェスを企画運営。お酒を“商品”から“体験”へと広げる挑戦を続ける。昨年よりYouTube発信も開始し、一杯に込められた物語を届けている。 -
- テーラー・ポッドキャスター
- 水本慎太郎さん
江東区在住25年。29歳で某ポータルサイト企業へ転職し、小生意気だった当時。「おしゃれだから」と背伸びして東雲の隈研吾氏設計の公団に入居したのが、この街との縁の始まりでした。現在は紀尾井町でIT、原宿でテーラーという二つの世界で生きつつ、有明で子育てにも奮闘中。仕事は区外ですが、若造を包み込み、父にしてくれたこの街への想いと、25年の歩みをありのままにお話しします。 -
- 一般社団法人セイラビリティ東京代表理事
- 藤原治郎さん
広島県出身。元塗料メーカーロンドン支店長。人生の大半を海外で過ごした経験から、多様性を尊重するセーリング文化に魅了される。2013年に一般社団法人セイラビリティ東京を設立。「Sailing for Everyone」を掲げ、ハンザ(アクセスディンギー)を通じて、障がいの有無や年齢に関わらず誰もが水辺で自由に楽しめる社会の実現に情熱を注いでいる。