- 日時:
- 〜
- 場所:
- 蔦屋書店熊本三年坂
guest
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- kumadoku(熊本読書会)管理人、ZINE作家
- ユウキさん
転職を機に熊本に戻ってきてから読書会に参加をし出す。 気付けば月3回以上読書会に参加する読書会フリークに。 読書会の参加者たちと文芸部の活動も行っており、4月のZINE福岡、5月のZINE熊本で短編集『嫌な話』を出展。書店sceneで販売中。 kumadoku(熊本読書会)管理人。 kumadokuでは月月一回第二日曜日に読書会を実施しており、6月で50回目の開催となります -
- 防災士 消防団
- 原田真羊さん
熊本市在住の防災士・消防団員。104人が犠牲となった大洋デパート火災の遺族。 毎年11月29日を「熊本市消防避難訓練の日」として提案し制定。消防局が伝える“防火”とは別に、逃げる側の視点から避難行動を伝えています。普段気付かないことが、いざという時の命を守る行動につながることをお話ししています。 -
- 区役所勤務・METIME(助産院)/保健師・助産師・IBCLC(国際認定ラクテーション・コンサルタント)
- 野作 南さん
区役所で非常勤保健師をしながら、助産院をしています。産後ケア、赤ちゃん訪問、子育てCAFE TIMEという集まれる場づくりなどをしています。 産後の授乳トラブルがきっかけで授乳について学び直し、IBCLC(国際認定ラクテーションコンサルタント)を取得しました。 専門職なのに、自分の育児となると分からないことだらけでした。 学び直しをしたことで、自分自身が学生の頃に学んだことがことが覆るような新しい知識が多く、今も学びの毎日です。 私の目標は「日本中のお母さんが授乳に悩まない世の中をつくること」です。 今は試行錯誤しながら自分にできることをやっています。 -
- ニューコ・ワン株式会社 地域コミュニティ推進部部長
- 野田 順治さん
熊本・宮崎・福岡で蔦屋書店やTSUTAYAを運営しています、ニューコ・ワン株式会社の野田です。 複合書店の運営の部門ではなく、複合書店を[新たな価値を創出するプラットホーム]として新たな価値を産む地域コミュニティ事業を行っています。 -
- Grandma’s House 春-HARU-オーナー
- 源 花央里さん
南阿蘇村にある祖母の家で、一棟貸しの宿を営んでいます。 留学や旅を通して異文化に触れる中で、日本の田舎の日常の魅力を伝えたいと思うようになりました。 海外の方に、南阿蘇の自然や地域の人との温かい繋がりを感じてもらえる“みんなのばあちゃんち”を目指しています。