- 日時:
- 〜
- 場所:
- アンドエス
guest
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- 練馬大根を引っこ抜くのが速い人
- 三文字翔子(さんもんじしょうこ)さん
練馬の冬の風物詩「練馬大根引っこ抜き競技大会」で4度優勝。前回は男性をも凌ぐぶっ ちぎりの記録(2分間で34本)を出してしまい、会場をザワつかせる。高松の盆踊り、光 が丘での民謡バンド、土支田での体験農園など、サッと行ける範囲で練馬をゆるく楽しん で暮らす。中2と小4の母で本業はライター。 -
- としまえん水と緑の公園で遊ぶ会 事務局長
- のびたさん
練馬区在住。としまえん近くで育つ。家族4代が遊んだ遊園地「としまえん」が2020年8月に閉園。閉園を機に、地元の仲間と「としまえん水と緑の公園で遊ぶ会」を立ち上げる。都立練馬城址公園が魅力的なパブリックスペースになるように、公園デザインを地元で考えるワークショップや遊びのイベントなどを企画し、パブリックコメント募集中に東京都へ提言。地域協働で公園を育てる場を提案し、都立練馬城址公園パークミーティングを実現。「地域のハブ」となり、としまえんを中心とした協働の場を提供している。 春日小学校おやじの会会長、春日町町会組織部、ねりまジュニアレンジャー。 -
- 音楽家
- 坂東美佳(ばんどうみか)さん
クラシックと電子音楽を背景に持ち、鍵盤楽器と声を用いての演奏や楽曲制作を行っている。アニメ「私を喰べたい、ひとでなし」NHK連続テレビドラマ小説「らんまん」劇中音楽など映画やドラマ、アニメーションにおいてのスタジオレコーディング担当。2018年山口ゆめ花博にて52日間連日開催されるナイトプログラム「Kirararing」及び光のアーティスト高橋匡太氏による作品音楽担当。髙橋氏の作品には以降六甲ミーツアートbeyond2020-2025、2023年「あいうえおはな」、2021年「ひかりの実」、2019年越後妻有トリエンナーレ「Gift for Frozen Village2019/ ひかりの花畑」テーマ音楽制作も担当。写真展やインスタレーションの音楽制作等、多岐に渡り活動している。練馬区においては、石神井氷川神社で毎年開催されている「井のいち」には第一回目より参加、テーマ音楽の制作等に携わっている。東京芸術大学器楽科ピアノ専攻及びバークリー音楽院シンセサイズ科ボーカル専攻卒業。 -
- ねりまジュニアレンジャー代表 /豊島園歴史の会代表 /としまえん水と緑の公園で遊ぶ会副代表 /全日本空手道連盟錬武会東京都本部事務局長
- 岡田英昭(おかだひであき)さん
~地域の自然や歴史と人々をつなぐ~ 幼少期、石神井公園での虫取りや氷川神社の遷座祭に心躍らせ、自然と歴史が一体となった風景に魅了されて育つ。 中学時代、石神井川に多自然型川づくりが施工されたのを見て「自然は再生できる」ことに感動し、自然や歴史を生かしたまちづくりを行うことを志す。 大学では谷津干潟や北海道での自然保護活動に熱中し、大学院で水圏環境科学を専攻した後、建設コンサルタントとして街づくりに携わるも、理想と現実のギャップに葛藤し挫折を経験。暗中模索の中で、ベンチャー企業に転職をしたり、起業家の本を片っ端から読みあさる。 コロナ禍を機に「地元でやれることから始めよう」と一念発起。自ら「仕組み」を作る側へと舵を切る。 現在は、としまえんの歴史を発信する「豊島園歴史の会」や、石神井川をフィールドにした「ねりまジュニアレンジャー」を設立。 ねりまジュニアレンジャーでは子供たちが主体的にアウトプットできるコミュニティ運営に尽力している。 また全日本空手道連盟錬武会東京都本部事務局長として空手の都大会を運営。武道という伝統文化の継承のしかたも模索している。 「火薬に火をつけなければ花火だってあがらない」を信条に、練馬から自然共生モデルと歴史活用モデルの発信を目指している。 -
- 自分軸を整えるマインドコーチ
- 宮北悠香(みやきたゆか)さん
石川県小松市生まれ 愛知県の大学卒業後、上京して一番長く住んでいるのが練馬区です✨ 10歳のころから茶道を続け、今年で22年目。 仕事では営業職13年目。 現在は派遣の営業職、業務委託の営業代行をしながら マインドコーチという肩書きで、 茶道で得たおもてなしの心や、営業職得た喜んで買っていただくという経験を元に、 営業の成績が伸びなくて悩んでいる方や、人間関係でお悩みを抱えてる方に向けて オーダーメイドでの伴走型のコーチングをしております。