- 日時:
- 〜
- 場所:
- アンドエス
- 参加者:
- 25人
guest
-
- knulpAA店主
- 町田顕彦(まちだあきひこ)さん
1973年練馬区生まれ 幼少期を香川県・千葉県・東京都、 10歳から5年間 ニュージーランドで過ごす。 京都で学生時代を送り ロンドンで2年生活後、練馬区へ戻る。 2003年に工芸作品を扱うお店knulpAAを石神井公園にて開店。 2009年に地域の仲間とフリーペーパー「井」の発行 2011年に「井のいち」を開催 同年スタートの「ちゃが馬七夕」の協力や 2017年からの「森のJAZZ祭」の運営に携わる -
- Hair make & Spa Tento- 代表 / 美容師 / ヘアメイクアップアーティスト
- 山口 晃(やまぐちあきら)さん
「あちこち屋」の鬼村さんからのバトンを受け取り登壇させていただきます。 お天道さまの魔術師 大泉学園のヘアサロン Hair make & Spa Tento- 代表・クリエイティブディレクター 美容師歴26年。 埼玉県出身 日本美容専門学校通信科卒 ヘアメイクスクール資生堂SABFA ベーシックヘアメイクコース卒 アート&ディレクションコース卒 サロンワークでは「髪は人を幸せにする最高のアート」を信念に、髪質、骨格やその人の生き方に寄り添い、日常をドラマチックに彩るスタイルを提案。 舞台ヘアメイクディレクション、ヘアメイク指導、ビジュアル撮影、業界誌、コンテスト、東京都教育委員会から依頼で高校生へ向けた講演、特別授業など美を軸に多角的に活動しています。 -
- 南大泉の飲食店スノウドロップ店主
- 伊奈晶子(いなあきこ)さん
奈良県出身 卯年 南大泉の一軒家を住居兼店舗としてリノベーションし、 飲食店をしています。 今年10周年を迎えました。 20代は京都の精神科診療所デイケア勤務。 30代は下北沢でカフェバイト、子育て 40代は子育て、食のことを色々 自分のやりたいことを仕事にしたいと、現在があります。 なぜいま飲食店をしているのか、 中学生時代から振り返ってお話ししたいと思います。 -
- 江古田のまちの芸術祭実行委員 /自称VRアーティスト
- 宇佐美 理(うさみおさむ)さん
1964年生まれ。1992年に江古田に引っ越して、練馬区民になりました。民放でニュースや情報番組を制作する仕事をしてきましたが、昨年、雇用延長せずに退職し、フリーランスになりました(=無職)。自作のVRコンテンツ(ゴーグルを被って仮想空間で遊ぶやつです)を展示したのをきっかけに、「江古田のまちの芸術祭」の実行委員に加わりました。地元の商店や飲食店、ギャラリーが会場になって、街全体で盛り上げるユニークな「分散型」の芸術祭です。大好きな江古田の町も、気がつくと商店がどんどん住宅に変わり、変化の時を迎えているように思います。これまで培ったスキルを活かして、すこしでも「江古田らしさ」のために貢献できたらと思っています。活動を通じての縁の広がりも実感しています。 -
- 「おととことばこ」主催 /認定NPO法人 Teach For Japan 広報
- 山本唯(やまもとゆい)さん
「音」と「言葉」と「ハコ(空間)」を奏でるアーティスト《おととことばこ》として活動。絵本やことば遊びの音楽イベントを多様なアーティストとの共演で創り、誰もが楽しめる場づくりを探求している。石神井氷川神社「井のいち」や石神井公園「THINK ETHICAL PARK DAY」など地域イベントへの出演・運営にも携わる。 一方で、認定NPO法人《Teach For Japan》で広報を担当。多様な社会人が研修を経て公教育の現場で活躍するプロジェクトを軸に、社会全体で公教育を支える仕組みづくりに取り組む団体の活動を発信している。 岡山県出身、石神井台在住。14歳と8歳の娘、夫との4人暮らし。