- 日時:
- 〜
- 場所:
- アンドエス
guest
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- ReZIBUN 代表
- 早川祐太(はやかわゆうた・ガッチャマン)さん
「面白そう!」「なんか心地よい!」を栄養に生きている、2000年生まれのガッチャマン(早川 祐太)です。 高校まで愛知、大学は京都、就職を機に東京・練馬へ。 趣味は、無人島・電柱・人・そしてコラージュ。 生きること+αを、全身で勉強中。 友人からの印象は、 「真面目・真面目・変人」 「縁に生かされ、縁に生きる、自然体な挑戦者」 そしてなぜか「紫蘇」。 得意技は、とりあえずやってみること。ほんで、それから考える。 現在は、20代5人組の団体「ReZIBUN」の代表として、 コラージュ(創作活動)を手段に、まちや日常をもっと面白くできないか日々実験中。 自分も含め、みんなが毎日を楽しく過ごせる、 そんなきっかけを仲間達とつくれたら最高です! #思いがけず利他 #照一隅 -
- ビジネスコミュニケーション教育の専門家/ 寄り添いコンサルタント
- 脇谷聖美(わきたにきよみ)さん
“自分で自分を育てる”時代に在りたい自分づくりをサポートしている。山口県で生まれ、4歳から練馬区へ移住。小中高と練馬区で育つ。結婚・離婚・介護などで練馬区を出たり入ったり。家族全員を見送った今は練馬区で一人暮らし。小中の同級生たちと練馬区への貢献を思案中。人事畑一筋40年余り。講師歴36年超え。多種多様な職業や世代の受講者は延べ3万人以上。心身脳の三位一体を整える独自メソッドで、人や組織の資質(魅力、得意)の潜在能力や可能性を解き放ち成長への道筋を描くサポートが使命。人生の影に光を灯すメンターで在り続け、生涯現役であれるよう自分育てへ新しい挑戦を続けている。 -
- 建築家・デザイナー
- 河野誠(こうのまこと)さん
1996年石川県生まれ。2024年に建築設計事務所NOMAを設立。建築のデザインを単なる空間設計ではなく、建築という行為によって社会のあり方を書き換える取組み・枠組み・仕組みの再設計と捉え、建築プロジェクトそのもののデザインを探求する。その自主的な実践として、2025年よりZINE制作やポッドキャスト運営、リサーチ活動のジャーナルによって、知のキュレーションとものづくりの発信を行うリトルプレス・シンクタンクSCOOPの立ち上げに着手。地域資源の再発掘を目的とするカフェやDIYを通じた地域社会への参与、独自の価値観を形にするべく受託業務ではないインディペンデントなプロダクトの開発と販売にも取り組む。 最近始めた活動に、個人の偏好したコレクションをリサーチするプロジェクト『五分作』、建築とゲームの関係を考える会『GEA』、韓国人・台湾人・日本人がパーソナリティを務める都市と文化について考察するポッドキャスト『三点都視』などがある。 -
- ベジファームかのん 園主
- 高橋範行(たかはしのりゆき)さん
練馬区上石神井の農家に生まれ、JAに就職し29歳の時に就農。 代々受け継いだ農業と新しい技術を取り込んだハイブリッドな農業で、ここでしか食べれない「おいしさ」を目指して今年で10年目になります。 自宅直売所のみならず「どこでもマルシェ」として出張販売を行ったり、地元飲食店に野菜を供給するなど地産地消にも力を入れるだけではなく、最近ではオンライン畑ツアーなど、保育園の子ども達に向けて収穫体験や食育の授業なども行ってます。