- 日時:
- 〜
- 場所:
- cafe & bar LIFE 沼津市添地町78
guest
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- 沼津市公認おさかなアートクリエーター
- 鈴木翔太さん
2010年1月31日生まれ 15歳 静岡県沼津市内の高校1年生 沼津市公認おさかなアートクリエーター / 芸術小使者 小学4年生のころ、サメの胃袋からゴミが出てきたのを見ました。それ以来、絵を通して「海洋ゴミ問題」「海洋生物との共生」「川や山の環境を守ること」の大切さを発信しています。僕の願いは、海洋生物が幸せに暮らせる海を未来に残すことです。海洋生物が幸せなら、同じ地球暮らす全ての生き物も幸せだと信じています。僕の大好きな深海魚や海洋生物、生き物の絵を通し、 高校生だからこそ出来ることを「恐れず・限界を作ら・愛情を持って」挑戦、実行していきます。 (グッズ、レプリカ、原画の売上金の30%は、海洋ゴミ問題に取り組む団体と未来の子供達を応援する団体に定期的に寄付させていただいています。2025.10月現在:寄付金総額:713,620円) -
- スポーツマンシップ認定コーチ/元米国マイナーリーグ野球審判
- 藤原 啓之さん
沼津市生まれ。静岡県立大学国際関係学部卒業。 18歳から野球審判員を始め、2001年米国野球審判学校を経て、日本人4人目の米国プロ野球(マイナーリーグ)審判員となる。帰国後、人材会社にて勤務する傍ら、日本のアマチュア野球審判育成NPO法人の運営に関わり、アマチュア野球審判員の育成、スポーツマンシップの普及に努める。2025年7月、日本スポーツマンシップ協会認定コーチ資格を取得。日本野球連盟規則委員。52歳 -
- 株式会社テレビ静岡 技術局制作技術センター シニアプロデューサー
- 藤原 真弓さん
1970年沼津市生まれ。沼津東高校、静岡県立大学国際関係学部卒業。 入社後はスポーツや報道編集の分野を経て、カメラマン業務へ。主に報道分野で国内外での取材や中継、空撮やスタジオカメラなどを担当しながら多くの番組、特にドキュメンタリー番組制作に携わってきました。 中でも高校の同級生ディレクターと共に1998年から全盲の姉弟とその家族の取材を続けた作品「イーちゃんの白い杖」は2018年テレビ静岡50周年事業として映画化され全国各地で上映、2023年には25年に渡る長期取材の集大成である特別編が日本民間放送連盟賞テレビ・グランプリを受賞。 本来激熱で涙もろいカメラマンとしてのモットーは「熱願冷諦」。 テレビ画面を通じて「作品を見てくれた方と心で会話したい」と、ワンカットに魂込めてます!! -
- ナウヒア代表/お墓デザイナー/お別れコーディネート/
- 榊原 亮さん
1977年、静岡県沼津市生まれ。 地元石材店で20年間勤め500基以上の墓石建立のお手伝いをしてきた。お客様の想いを傾聴するお墓づくりで全優石お墓デザインコンテストにて14回入賞。2019年には大賞受賞し、日本一のお墓デザイナーと呼ばれるようになる。2021年、葬儀社に転職。エンディングの仕事からの気づきを通して死生観を伝える講座を行う。2023年、石を日常にコンセプトにプロジェクトチームSMOWを立ち上げ「てのひらぼせきイル」をリリース。2024年「目の前の人をおだやかに」をミッションに供養コンサルとしてナウヒアを創業。相手に寄り添った弔いのカタチを提供している。 -
- 株式会社まえびー 代表取締役
- 前橋 将彰さん
1973年静岡県三島市生まれ、小学校からは沼津人。サラリーマン→大学院→サラリーマンを経て2006年に下香貫で株式会社まえびーを創業。「納品物を通じて世の中の役に立つ」を掲げ、スマホ黎明期から企業向けiPhone、iPad、AndroidアプリやWebシステムを多数開発してきました。2023年からは北海道旭川にAsahikawaBaseを開設し静岡と北海道の二拠点で、外国人エンジニアが多めの少数精鋭チームで、現場の“困った”を技術で解決する会社を経営しております。 -
- 脚本家・小説家・役者
- Philo(ふぃろ)さん
東京都出身、2025年から沼津半移住民。本業は漫画脚本家。「狐神文夜」「フォクシーズ武将」名義で、代表作は「ギルティーライアーウェディングショウ」「我慢しないで、ハデス様。」「転生したら魔王様に溺愛されました」等。2011年から社会人劇団「風に吹かれて」の座付き脚本家・役者を務める。2020年から文学紹介Youtubeチャンネル「図書委員コンざぶろう」を運営。大学時代から歴女で、2023年から沼津市井出の曹洞宗士詠山大泉寺に鎌倉幕府二代将軍源頼家の遺児「公暁」の供養塔を建てる計画に参加。2024年に同計画の代表となり、沼津観光協会、沼津史談会に参加。クラウド