- 日時:
- 〜
- 場所:
- 森ラボ(森のイノベーションラボFUJINO)
- 参加者:
- 20人
guest
-
- "Studio ikb+ 建築設計事務所 藤野地域通貨「よろづ屋」事務局"
- 池辺潤一さん
1969年生まれ、2007年に藤野へ移住し、自然と共にある循環型住宅の設計を生業にしつつ。2010年には地域通貨「よろづ屋」を立ち上げ、顔の見える経済の実践を開始。現在は、相模原市緑区中山間地域の移住・定住促進事業を担う藤野観光協会副代表理事として、地域と人をつなぐ活動に携わっている。 -
- 青根ファームの代表
- 竹内寛さん
相模原市緑区青根で農園を営んでいます。週末に青根に来て農業、養蜂DIYの活動をやっています。またその経験から子ども向けに自然体験プログラムの制作・運営をしています。メンバーは東京、神奈川、埼玉、千葉など首都圏から約50名で構成されています。2026年5月3日に自然と学びフェスを開催予定です。 -
- アートマネージャー/MiSHŌディレクター
- 橋本耕平さん
東京都出身。ロンドン芸術大学にてサウンド・アーツを学ぶ。帰国後、アートセンターやアーティスト・イン・レジデンスの運営に携わった後、文化施設の企画運営に従事。2021年より家族で藤野に暮らす。2024年に退職し、リトアニア人パートナーとともに藤野を拠点にレジデンスをはじめとしたプロジェクトを行うMiSHŌを立ち上げ活動。 -
- 古代布研究家
- 高橋真依愛さん
多摩美術大学、テキスタイルデザイン専攻。中学生の頃から「古代布」を研究し、葛や藤など身近な植物から繊維を取り出して糸にし、織の作品を作っています。古代布を通じて、未来へ繋がるものづくりの在り方を模索しています。 -
- 相模原市教諭・はてなボックス代表
- 齋藤茂樹さん
相模原市内の小学校で教師として勤務するかたわら、子どもや地域の「やってみたい」を応援する活動グループ「はてなボックス」としても活動中。学校・地域・人をつなぐ場づくりを大切にしながら、子どもも大人もワクワクできる学びの形を探究している。