- 日時:
- 〜
- 場所:
- 森ラボ(森のイノベーションラボFUJINO) 〒252-0184 神奈川県相模原市緑区小渕2012
guest
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- AIエンジニア/地域おこし協力隊
- 中島竜馬さん
「自立共生の暮らし」を人生のテーマに活動するエンジニア。元・組み込みSEから世界一周を経て、2023年に相模原市初の地域おこし協力隊として藤野へ。森ラボを拠点に、地域事業者のデジタル支援、生成AIの講師や書籍の執筆、シェアハウスの運営、たこ焼きキッチンカーなどを並行して行っている。デジタルとリアルを行き来しながら「自立共生」の社会実験を続けています。 -
- クラフト講師・作家
- さとうますよさん
藤野で生まれ、「しぜんと遊ぶ」工房で、自給自足を目指し、作品を作っています。華道の講師、主婦、編集業務、シュタイナー講師、WSや藤野のイベントを経験し今に至っています。ブテック社より雑貨とリースの本の出版と2024年に「ふじ野のじかん」を出版しました。 -
- ロボットエンジニア / 慶應義塾大学 学生
- 篠部虹人さん
幼少期〜高校卒業まで、約15年間相模原市に在住。高校時代から、「孤立の解消」を目的に、入院・入所施設向けのコミュニケーションロボット/セラピーロボットを複数開発。相模原市の入院病棟を中心とした医療現場での実証実験を実施。現場の声を最重要視し、患者さんと二人三脚で開発・実証を進めるスタイルで、過疎化が進行する地域で、IOTを活用した地域医療の推進を行っている。 -
- ハックルベリー二代目/観光協会理事、城山商工会青年部理事
- 宮嵜太樹さん
1996年1月生まれ。城山育ち、根小屋在住。 地域活動に取り組みながら、一児の父として子育て世代の視点でまちづくりに挑戦中。 また、津久井在来大豆を栽培し、インドネシア発祥のテンペに加工し、料理として提供する6次産業化にも取り組む -
- 相模湖商工会青年部 副部長
- 山本 信宏さん
「足こぎスワン世界大会」は相模湖ふれあい広場のテーマ「環境保持・世代間交流・地域活性」を体現する為に生まれました。第7回大会では地域内外含め参加者200組までに拡大。大会運営リーダーとして「ただ今さがみ湖」と「ゆく末さがみ湖」を考える。