- 日時:
- 〜
- 場所:
- 御嶽神社 社務所
- 参加者:
- 42人
guest
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- 元劇団四季女優・英語リトミック講師
- 北山まよさん
川崎市幸区在住。元劇団四季女優。アメリカの大学卒業後、アメリカで舞台活動を行い、帰国後は劇団四季の舞台に立つ。現在は2児の母として、幸区で「0歳からの英語リトミック」や子ども向け英語教室を主宰。「英語を楽しく身近に」をテーマに、親子が笑顔で英語に親しめる場づくりに取り組んでいる。また、舞台経験を生かした演技・歌唱指導や、50代〜80代向けの「大人のための音楽リトミック」も開催。0歳から80代まで、英語や音楽、表現を通して人と人がつながる地域づくりを目指している。 -
- オリーブ母子相談室 院長
- 栁澤 裕美さん
熊本出身。就職で上京、川崎市で夫と出逢い、幸区で3人の子どもを育てた。「こんな時、どこに相談したらよいのだろう」長女を産み、初めて母となった時に抱いた疑問、それが助産院開設の原点となる。その後長男の出産を経て、次男を産んですぐの2001年に開業。新しい命を産み育むご家族の側で、“山登りの杖”として在ることがしあわせ。ご家族の笑顔、お子さまたちの健やかな成長がなによりのよろこび。助産師歴40年、開業から25年。子どもたちも助産院も私自身も、この地域の皆様に育てていただいたご恩を次世代に送るために、これからも“できることをできるだけ”を尽くしていきたい。 -
- 逗子開成高校2年インターアクト部/能登半島復興支援活動担当
- 青柳 湊さん
輪島塗や珠洲焼などをはじめとする、能登の特産品を販売し、その売り上げを現地のボランティア団体に寄付する活動を行っています。高校一年の春、部内の学生たちで能登半島にボランティアをしに行った際に、メディアでは全く取り上げられなくなった、復興の進んでいない能登の現状を目の当たりにしたことと、能登の伝統工芸品である珠洲焼を知ったことで、能登の魅力をより多くの方に知ってもらいながら、復興の手助けをしたいと考え、この活動を始めました。現在は、学生にしかできない活動は何か?ということを模索中です。 -
- 神輿同好会 川崎壹會 会長
- 森田 裕三さん
1983年6月23日生まれ、幼少より幸区塚越に移り住む。古川小学校、塚越中学校を卒業後、神奈川県立川崎工業高等学校に入学、その後就職。小学2年より町会の野球チームに入会、御嶽神社のお祭りの時は野球チームで町会の子供神輿を担いだりしてました。その頃より壹會の神輿に興味があり、同級生の父親が壹會の会員だったことから休憩中のお茶出しなどで参加させてもらう。高校生になり当時の会長だった石原さんに色々な地域の神輿に連れて行ってもらい神輿を担ぐ楽しさが増していきました。2012年頃より副会長になり約12年後の2024年頃より世代交代と言うことで会長になり現在に至る。今後はお祭りを通じて若い世代の子供たちや地域との関わりを深くして行きたいと考えています。 -
- 海苔の鈴舟 代表取締役
- 中村 雅一さん
幸区鹿島田育ちの38才、海苔屋の3代目の中村雅一です。古川小学校、塚越中学校をうだつの上がらない日々を過ごす。高校では硬式テニス部、大学ではライフセービング部という体育会系の部活に所属することで性格が180度変更。大学卒業後は川崎市内の海苔屋に就職して毎日海苔の勉強と営業をしながら川崎市内を走り回る。しかし海苔でクタクタになりながらも体を動かしたい欲望に駆られドMのスポーツ・トライアスロンをスタート。トライアスロンにどハマりして年間6レース以上出る時もある。トライアスロンも始めたけどやっぱりドMなので同じく川崎青年会議社に入会、2025年には青年会議所の仲間とベトナム、モンゴル、パラオ、台湾、韓国に訪問。2026年は川崎青年会議所の理事長を務めながらトライアスロンに出場予定。川崎を代表するドM海苔屋さんです。