- 日時:
- 〜
- 場所:
- 新川崎タウンカフェ
guest
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- エンジェルナーサリー鹿島田園 園長
- 島津 悠香さん
小さな保育園が社会を変える。本気でそう思ってる、ちょっとクセ強めの園長です。好きな言葉は「人生は、かけ算だ。どんなにチャンスがあっても、君が『ゼロ』なら、意味がない」保育・地域・健康をかき混ぜながら、常識はやさしく裏切る派。きれいごとだけじゃ終わらせない、現場発のリアルで未来を動かします。 -
- 大学生/幸消防団第二分団団員
- 堀本 海吏さん
高校3年次より幸消防団に所属し、地域防災活動や訓練、応急手当の普及活動などに取り組む。消火技術を競う操法大会では一番員を務め、直近の区大会で優勝、川崎市大会では優良賞を受賞。現在はSNS広報委員として、消防団の活動内容や地域防災の大切さを発信している。近隣高校での講演などを通じて、若い世代に向けて消防団の役割や地域防災の重要性を伝える活動にも携わる。大学では、学園祭実行委員長として学生と地域をつなぐ企画運営にも取り組んでいる。 -
- 公益社団法人スコーレ家庭教育振興協会 本部講師/ふれあいトレーナー、初級ボイストレーナー、家庭教育学会認定家庭教育師
- 岡 道子さん
1967年、宮城県生まれ。1男1女の母。 2005年スコーレ協会に入会し、子育てや人としての生き方を学ぶ。 2025年第40回家庭教育学会で、研究論文「学習に支援が必要な子どもに自信を与える育て方~多様な能力を持つ子どもたちを家庭でいかに支えていくか~」を発表。 息子が小1の時に「学校に行きたくない」と言い出し、自分の子育てがうまくいっていないことに気づいた。所属していたボーイスカウトの先輩ママにスコーレを紹介していただき、子育てを1から学び始めた。子育ては自分育て。自分が人として成長できた程度、子どもたちもまっすぐ成長することができた。「心の栄養を与える共感の子育て」の学習を多くの方に知っていただき、子どもがイキイキと育つ子育ての普及をしていきたい! -
- うたり接骨院 院長
- 金子 渉二さん
南加瀬中学校すぐそばで「うたり接骨院」を運営している金子です。 私は、南加瀬・小倉の子どもたちに元気がないと感じました。子どもたちが元気に過ごすためには、親御さんの健康、そして地域全体の活性化が欠かせない。 そんな想いから、この地で開業しました。 うたり接骨院では、現代人に多い慢性的な肩こりや、産後ママのお悩み改善に特化しています。院内はフルフラットでベビーカーのまま入れます。ベビーベッドも完備しています。 また、川崎市でも導入が少ない治療機器を取り入れ、現在は慢性症状や自律神経系のお悩みを中心に施術を行っています。 保険診療ではなく完全自費診療だからこそ、お一人おひとりのお身体に合わせた完全オーダーメイドの施術をご提供しています。 -
- 新川崎タウンカフェ/さいわいソーシャルデザインセンター(株式会社イータウン)
- 菅原 佑美さん
札幌生まれ札幌育ち。札幌大谷大学社会学部地域社会学科卒業。 在学中にコミュニティについて学んだ経験と、音楽劇ワークショップのスタッフとして様々な子どもたちと関わった経験を活かし、大学卒業後は社会福祉法人ゆうゆうに入職する。 その後家族の転勤帯同をきっかけに仙台、横浜と移り住み、2024年から新川崎タウンカフェに勤務。 さいわいソーシャルデザインセンターなど、まちづくり事業を担当している。 好きな新川崎タウンカフェのメニューはあんぽ柿バタートースト。 個人では7年にわたり、一年を振り返るワークショップをこじんまりと主催している。