- 日時:
- 〜
- 場所:
- 下平間幸会館
guest
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- NPO法人幸区盛り上げ隊理事長/Happy smiling mama 代表/イベンター/育児セラピスト
- 倉林 ともみさん
川崎市出身・幸区在住。久本小学校、高津中学校を経て、駒澤大学高等学校に進学。大学卒業後は雑誌制作会社に就職し、その後、編集プロダクションやイベント会社で経験を積む。 現在はNPO法人の代表を務める。 2017年4月、「幸区をママが楽しく暮らせる街に」をテーマに任意団体「幸区盛り上げ隊!」を立ち上げ、同年11月にNPO法人化。子連れで参加できるイベントの企画運営や幸区の情報誌「幸区にゃんだふる通信」の発行、親子カフェ「幸盛HOUSE」の経営など、地域に根ざした活動をメンバーとともに展開している。 私生活では2011年8月に結婚、2013年6月に長男、2017年12月に次男を出産。現在は個性豊かな2児の母として子育てをしながら、日々奮闘中。 -
- 川崎市立南加瀬中学校 PTA会長/前幸区PTA協議会会長
- 本内 豊さん
マンション住民組織のNPO法人事務局経験からまちづくりの可能性と楽しみをシェアすることがライフワークに。妻、長男(中3)、次男(中1)の四人家族 -
- 世研話・ごえんのちから・寺子屋しもひらま、各代表
- 須摩 修一さん
53歳でサラリーマンを卒業後、地域活動に目覚め、地元幸区でスタート。市民講座の「対話のすすめ」を実施したり、多文化共生委員にも加わり、バングラデシュのマスドさんと出会う。一方で自己表現映像のDST研究所に所属し、個人のヒストリーや戦争体験などの制作を手掛け、上映と対話会を実施している。また、3.11後に福島県南相馬市などの被災地と首都圏を結ぶボランティア活動を継続している。2023年から母校の下平間小学校で寺子屋をスタート!今年から古川小学校の寺子屋もスタートする。 また東海道セブンスターズの副代表も兼ねる。 -
- 幸区多文化共生委員/寺子屋しもひらま委員
- モラ エムディ マスドさん
バングラデシュで11人兄弟の下から二番目に生まれ、20歳の40年前に日本に渡り日本語を学びながら生活をスタート。 昨年から幸区の68団地に引っ越し、長年の夢だった家族全員で一緒に住み始め、自動車関連の仕事をしている。 母国では教育の機会が限られており、その改善を目指して母国に学校を建設する活動を開始。 幸区の多文化共生や寺子屋しもひらまの活動に加わり、「日本の教育を母国にも」を目標に、現地での設立に奔走している。 -
- ONE TEAM訪問看護ステーション鹿島田 代表
- 高林 愛さん
2021年に株式会社Be Diamondsを設立し、2022年より幸区でONE TEAM訪問看護ステーションを運営しています。 看護師として訪問看護の現場に立ち、医療・介護・福祉の支援を必要とする方のご自宅へ伺い、多職種のチームで連携しながらその方らしい生活に寄り添っています。 「可能性は無限大。一人ひとりが主役で輝く場所をつくる」という想いのもと、仲間とともに地域にとって欠かせない“ライフライン”となることを目指しています。