- 日時:
- 〜
- 場所:
- ソルポニエンテ
- 参加者:
- 74人
guest
-
- 山陽小野田市長
- 藤田 剛二 さん
1959年10月19日生まれ、山陽小野田市出身。 県立小野田高校、東京理科大学工学部卒、米国ノースイースタン大学院修了。 ㈱NTTデータを経て富士商㈱入社、2012年代表取締役社長。 地域経済・人材育成に尽力し、山口経済同友会代表幹事、小野田青年会議所理事長等を歴任。 2017年第2代山陽小野田市長就任、2025年より3期目。 「協創によるまちづくり」を掲げ、官民連携と関係人口を推進し、「スマイルシティ山陽小野田」の実現に取り組んでいる。 趣味:読書・ゴルフ・音楽(ROCK) 座右の銘:志動(強い志をもって機敏に動く) -
- 山陽小野田市100人カイギ学生メンバー
- 伊地知 麻加・山中 泉水・西村 花実さん
・ 伊地知 麻加 氏 【山口東京理科大学 薬学部薬学科3年、フィルハーモニー交響楽団】 山口東京理科大学で薬学を学んでいます。4歳からピアノを習い、中学・高校では陸上競技に取り組むことで、継続力と心身の向上を培ってきました。大学ではbiofizzとフィルハーモニー交響楽団に所属し、地域の方々との多くの出会いと交流を経験しました。また、100人カイギの運営メンバーとして、微力ながら会の円滑な運営を支えています。人との繋がりに感謝し、様々なことに挑戦しながら自己成長に努めています。 ・山中 泉水 氏 【山口東京理科大学 薬学部薬学科3年】 山口県萩市出身、21歳。大学で薬学を学んでいます。 高校時代は陸上競技に打ち込みながら、探究活動を通して自分の世界やコミュニティが広がる経験をしました。 大学進学後は、地域との関わりに魅力を感じ、Biofizz(サークル)や100人会議の運営メンバーとして活動しています。 学びや活動を通じて、人と地域とつながる楽しさを大切にしています。 ・西村 花実 氏 【山口大学経済学部4年】 2003年11月生まれ。 慶進高校を卒業後、山口大学経済学部に進学。 C-ube実行委員会の代表として、学生ならではの視点を活かしながら、地域と関わるきっかけづくりに奮闘してきました。 「せっかく山陽小野田市で100人カイギに関わっているのだから、このまちで生まれた“緩やかなつながり”をもっとカタチにしたい」 そんな想いから、卒業までにこのまちで新しいチャレンジを仕掛けるべく模索中です。 -
- 株式会社ヨシイ・デザインワークス 代表取締役 クリエイティブディレクター、グラフィックデザイナー 一般社団法人 山口県クリエイターズ代表理事
- 吉井 純起さん
地域に熱を与えるデザイナー。 デザイナーとは「感性をもって 経済活動に貢献する経済人である」という信念のもと、実(じつ)を上げるデザインをモットーにグラフィックデザインを中心として、企業、個人、行政等のデザインコンサルティングを精力的に行う。 地方に拠点を置きながらも文化庁主催の世界遺産、文化財関連の国際会議の制作物を担当した実績を持つ。 また、地域ブランド開発にも積極的に取り組み、商品企画からパッケージデザインなどのトータルプロデュースを行う。 -
- 畑税理士事務所 税理士・所長、(一社)小野田青年会議所 第53代理事長、(公社)日本青年会議所中国地区山口ブロック協議会 2018年度会長、小野田商工会議所青年部 統括副会長、山口東京理科大学 監事
- 畑 史善さん
山口県宇部市出身。父親が山陽小野田市の税理士事務所を引き継ぐ。 親の勧めで本人も税理士の道へ。 仕事、青年会議所、商工会議所青年部の経験を活かし、日々明るい豊かな社会の実現に向け奔走中。 今回の山陽小野田市100人カイギの発起人。 100人カイギを通して感じたこと、民間人ができるまちづくりについて考えを発表させていただきます。 -
- 株式会社晃栄、 泥んこ実行委員会(ギネスのときの委員会)、未来の風景実行委員会(国道190号のボランティアロードなどの組織)
- 井上 洋希さん
1979年(昭和54年)2月9日生 平成13年4月から祖父が経営する株式会社晃栄に入社し、造園・緑地管理などの仕事に従事。 現在、父が会社代表であり、父は、若いころから青年団活動などを通して、小野田を楽しい町にしていくため、様々な活動を今現在も精力的に行っており、その父の影響から、私も20代の頃から子供を対象にしたイベント(はだしの時間)を主催したり、子どもたちに食べることの有難さを知ってもらう映画の上映会(いのちの食べ方)を主催してきた。 また”日本一長いお好み焼きに挑戦”というイベントを実施し、50mから100mずつ伸ばして、100mのお好み焼きでギネス記録を達成した。 テーマは、知らない人同士が、同じ釜の飯を食い、笑顔で食べ、会話し、楽しむ”であった。