- 日時:
- 〜
- 場所:
- チカ堂(旧金港堂本店)青葉区一番町二丁目3-26
guest
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- 株式会社himori 代表取締役 / 仙台たき火ティー代表
- 大石 豊さん
1975年山形市生まれ。法令出版社に入社し自治体向け法制執務支援業務を担当。リクルートにて採用メディアの営業チームをマネジメント。2011年、ハイキャリアのUIターンに特化した人材紹介会社リージョンズにて東北事業を立ち上げ、2018年より執行役員・東北カンパニー長。年間200名の中途転職者と面談しながら、インフラ大手から地場中小、ベンチャーと業態問わず企業の採用・定着を支援。2017年度宮城県中小企業家同友会県理事。「仙台市未来創造企業創出プログラム」「宮城県公民連携プロジェクト」など行政連携事業にも参画。 2023年に「フロウスロウ」を屋号に独立。コーチングや対話をベースにした対人、対組織支援に関わる。2021年より個人で始めた焚火と対話のコミュニティー「仙台たき火ティー」はメンバー数1000名を超えるコミュニティーとなっている。2022年仙台駅前にて開催された仙台市主催の社会実験「MOVEMOVE」に代表される「街たき火」の取り組みが評価され、全国にその輪が広がっている。2025年3月には「THE WELL-BEING WEEK 2025」の一貫として「Well-Being Conference with "MORI"」を仙台市後援のもと開催。 -
- 一般社団法人manaco 代表理事
- 中野 柊一郎さん
1998年生まれ、仙台市出身。宮城教育大学在学中の2020年にmanacoを創業し、「宮城の子どもたちが生きる楽しさと喜びを感じる社会に」を目指し、子どもたちの居場所づくりを行う。 ここ数年は、産官学と連携した不登校の子どもたちのサポートや子どもたちを支える社会システムの構築に力を入れている。 -
- ariTV株式会社 取締役副社長
- 浜知美さん
東日本放送のアナウンサーとして12年働いた後、震災を機に東北の魅力を世界に発信するネットテレビ局アリティーヴィーへ。 映像やSNSを使った多言語プロモーションを得意とし、現在は宮城県の観光多言語SNSのプロジェクトリーダーを務める。 様々な国の人と働くことで、環境整備の重要性にも気づき、ハラルやビーガンなど色の多様性に対応したレストラン「世界ゴハン」も運営し3年が経つ。 2児の母。子供達のためにも平和で持続可能な仙台、日本を残したいと常々思っている。 -
- 「牡蠣とお酒 m tachi.」オーナー
- 平野 真樹さん
千葉県木更津市出身。 大学卒業後、外資系製薬会社の営業職を務める。 東日本大震災直後の2011年3月、ボランティア団体「チーム仲間」を立ち上げ、主に宮城県内の沿岸部で復興支援にあたる。多くの同士を巻き込みながら、ガレキ処理や炊き出し、物資の配給など被災地支援を行う。「食」を通した東北の復興支援を目指そうと決意し、製薬会社を退社。 現在は、株式会社和がきと連携し飲食店向けの牡蠣卸事業、仙台市青葉区立町において飲食店「牡蠣とお酒 m tachi.」を経営。 -
- フリーランス
- 渡邉 佳恵さん
青森市生まれ、仙台育ち。伊達武将隊のくの一として約10年間、観光PRや司会、メディア対応を経験。マネージャー業も兼任し、現場対応力とマネジメント能力を培う。その後、SNS運用やイベント企画業務を経て、2026年1月に「Oma Works」を開業。現在は「コミュニケーションデザイナー」として、現場を盛り上げる司会進行をはじめ、広報サポートやナレーションなど、想いをつなぐ活動を幅広く展開中。