- 日時:
- 〜
- 場所:
- Diverse Village USHIKU オープンスペース(エスカード牛久3階)
guest
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- 国立研究開発法人物質・材料研究機構テクニカルスタッフ・Ph.D.(つまり何者でもない)
- 廣瀬 玉紀さん
1967年、東京、谷中の生まれ。信州大学農学部氏原暉男教授に師事。1991年、ネパールで遺伝資源の探索調査。学位取得後、農林水産省の研究所で「DNAの塗り絵・遺伝子の見える化」の研究、日本原子力研究所高崎研究所で「DNAの傷の見える化」の研究に従事。 1999年~、ナノレベルでの「見える化」に従事。2010年、牛久市に転居。2016年~、分析機器の共用を通じた研究支援に従事。2025年~、「磁性粒子の押しつぶし」の研究支援に従事。2028年、定年退職予定。 -
- 看護師・皮膚・排泄ケア認定看護師 ・ リフレクソロジー&フットケアサロン「あしまるナース」代表 ・歩ける足を守るフットケアナース
- 山岸 美智子さん
看護師として病院・訪問看護などの臨床現場で長年経験を重ね、現在も訪問看護師および皮膚・排泄ケア認定看護師として活動。褥瘡やストーマケア、創傷ケア、スキンケア、フットケアなど専門性を生かした実践に携わっている。 牛久市では、フットケア&リフレクソロジーサロン「あしまるナース」を運営。看護師として培ったアセスメント力を生かし、爪切り・角質ケア・リフレクソロジーなどを通して、足の健康とその人らしい暮らしを支えるケアを提供している。 皮膚・排泄ケア認定看護師や東京フットケア協会認定ネイル・角質ケアプロフェッショナル、JAAアロマコーディネーターインストラクター・リフレクソロジストの資格・専門性を生かし、一般の方から看護・介護職までを対象としたフットケア、爪切り、セルフケア等の講座・セミナー講師としても活動。臨床での実践や取り組みについて学会・研究会等での発表なども行っている。 「年齢を重ねても、自分の足で歩き続けられる人を増やす」ことを目標に、牛久から“歩ける未来を守る”ためのフットケアを発信している。 -
- 茨城県の空師 空飛ぶ伐採屋 伐採屋ネコノテ
- 中林 拓也さん
「木が大きくなりすぎて困っている」「重機が入らないからと業者に断られてしまった」…そんなお悩みはありませんか?伐採屋ネコノテの中林です。私は高所作業を専門とする「空師」として、ロープ1本と足元のスパイク、そして海外の特殊な専用道具を使いこなし、30mを超える高木にも登って作業を行います。 大型重機が入れない狭いお庭や裏山の急斜面など、どんな環境でも安全かつ確実に伐採・枝落としを行うのが私の強みです。ご近所トラブルになる前の「越境枝落とし」なども大歓迎です。どんな現場でも、まずはネコノテにお任せください! -
- 茨城県立牛久栄進高校PTA会長、牛久市PTA連絡協議会委員
- 田中 雄輝さん
PTA役員として12年以上活動を続ける中で、周囲から「ミスターPTA」と呼ばれるようになりました。多くの人にとってPTAは「面倒」「できれば関わりたくない」というイメージがあるかもしれません。実は私自身も、最初からPTAに積極的だったわけではありません。それでも気が付けば12年以上関わり続けています。 なぜ続けているのか。PTAとは何だったのか。活動の中で見えてきた人とのつながりや、自分自身の気づきについてお話しします。 -
- 珈琲店Bach 元オーナー
- 武藤隆一(ムーさん)さん
退職後の2001年5月、牛久一中近くに「珈琲店BACH」を開店以来、20年間、美味しい珈琲と心地よい音楽だけののんびりゆったりとした くつろぎの隠れ家として多くの方に愛されてきたバッハ。2022年閉店後も、定期的に音楽・映画鑑賞会をひらくなど、ムーさんの周りにはすてきな音楽と珈琲と人々が集います。木々や蝶も、ゆったりとあるがままの姿をみせるのは何故なんでしょう。基本になっていることは、「自分らしくありのまま、楽しさは共有、社会参加」のごくあたりまえのこの3つだそうです(推薦者より)