- 日時:
- 〜
- 場所:
- ミライト一条
guest
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- デザイナー/事業構想修士/居場所としてのファッション研究者
- 山田 APACHE 悠大(ヤマダ アパッチ ユウタ)さん
「ファッションは居場所」を掲げ、消費材から生活インフラへと再定義する研究と社会実装に取り組むファッション研究者。宇都宮の江戸期の古着流通の結節点、戦時期のミシン工場、90年代の“プチ渋谷”などの歴史や、服飾を学べる高校が3校ある地域性に着目し、過去現在の文脈を基盤に「居服」という新たな価値を提唱。その中心地化を目指して活動している。 論文"ファッションを変える居服構想―Narrativeを用いた居場所性で選ばれる新規ファッション市場開発―(2026)" https://sentankyo.repo.nii.ac.jp/records/2000176 -
- 「なんでもやってるね」とよく言われる人
- 中川 享子(ナカガワ キョウコ)さん
英語教師、ラジオパーソナリティ、司会者、宇都宮シティガイド、防災士、ナンチャッテ講談師、など、好奇心のままに動いたら肩書きが増えていました。 -
- 子どもとアナログを愛するAIニキ
- 増渕 裕介(マスブチ ユウスケ)さん
栃木県那須塩原市出身。「すべての子どもたちを幸せにする」が夢。診療放射線技師として18年間医療現場に身を置き、命と向き合う日々の中でAIの可能性に出会い起業。日本の企業競争力を高め社会を良くするために日々全力疾走中。デジタル技術を"人のぬくもり"で伝えるところがこだわり。 モットーは利他の精神。人の笑顔を集めることが何よりの喜び。支えてくれる仲間、ご縁をいただいた方々、そして見守ってくれた両親への感謝は尽きません。 柔道三段、ギターとベース、サーキット走行、登山、料理と、興味を持ったことには全力で向き合う性分。隙がないと言われるが、実は抜け穴だらけ。気軽に絡んでください。 -
- 自称栃木タルト大使
- 藤佐和 映里(フジサワ エリ)さん
神奈川県川崎市生まれ、宇都宮育ち。高校卒業後、東京の短大進学後製菓専門学校へ。 都内の洋菓子店に就職。ウィーン菓子やフランス菓子の技術を学ぶ。開業を機に宇都宮へ戻り、タルト専門店「タルト&ケーキ アリアド」をオープン。ザクザクなのに繊細、素朴なのに洗練されたタルトを追求し続けている。2025年11月に開業10周年を迎え、現在は「タルトは文化」という想いのもと、宇都宮をタルトの街にする挑戦を続けている。 -
- ご飯にかけるギョーザ開発・販売責任者
- 小川 拓矢(オガワ タクヤさん
宇都宮生まれ、宇都宮育ち。宇都宮大学を卒業後電子部品の設計会社勤務。34歳で現在代表を務めるユーユーワールドに入社。 「海なし県に港を創ろう」をスローガンに国際物流、人材サービス、商品開発、旅行サービスを展開中。昨年は学生と共にしもつかれの瓶詰めを商品化。栃木を県外、海外にPRしてます!