- 日時:
- 〜
- 場所:
- ミライト一条
guest
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- 雅蘭(ミラン)Corporation 社長
- 伊藤 美紀(イトウ ミキ)さん
原産地:北海道 生息地:おもに本州 子供4人、孫6人 現在58才女性 家事代行を中心とした、おそうじ屋と指墨画の荒川颼のブランディングプロデューサの異色の二足のわらじで毎日遊ぶように働くグランマです。 -
- 一人の成長を、地域の未来へつなぐ人
- 楠本 晃義(クスモト アキヨシ)さん
宇都宮市在住。川崎フロンターレ、栃木SCで育成からトップチームまで指導を経験。昇格や世代別強化に携わり、現場での学びをもとに2019年に株式会社LIALL、2021年に一般社団法人LIALLスポーツクラブを設立しました。 「子どもは主役、勝敗より成長」を軸に、ゴールキーパー育成をはじめとする育成事業やクラブ運営を展開。サッカーを通して主体性と人間力を育みながら、何年先もふと帰ってこられる地域の居場所を仕組みとして創り続けています。 目の前の一人の成長が、やがて地域の未来につながると信じて活動しています。 -
- 陸上自衛隊・航空管制官
- 近藤 朋紀(コンドウ トモノリ)さん
北海道石狩市出身。陸上自衛隊の航空管制官として30年間、空の安全を守ってきました。2027年春、早期退職し、宇都宮で写真館を開業します。現在、妻の実家跡地に、北海道の両親を迎えるスタジオ兼自宅を計画中。なぜ定年を前に職を辞し、カメラを握るのか。家族のこれからと、「決断」の理由をお話しします。 -
- 表情現のつくりて
- 祐川 和奏(スケカワ ワカナ)さん
青森生まれ、青森育ち。ひとりっ子として、たくさんの習い事に囲まれて育った。大きな舞台も経験したが、それは高専や七種競技という限られた環境でのことだった。 学校の閉校や商店街の衰退を目の当たりにし、まちと建築に向き合うため、昨年4月、宇都宮大学地域デザイン科学部建築都市デザイン学科に編入。同年9月より、学びと実践のコミュニティまちづくり大学で活動。 離れてからこそ残る「青森」や「建築」の言葉は、私にはまだ大きすぎる。それでも、等身大の「表情現」とともに、つくりてとして歩みはじめている。 -
- 株式会社エンターテイン 代表取締役
- 常川 朋之(ツネカワ トモユキ)さん
商工会議所職員として企業支援や総務職を経験。15年に伝統工芸を活用した事業で起業するも失敗。 16年にアクセラレーターへ参画。特に地方行政が主催するプログラムを企画・運営し、東京都内・仙台市・愛知県・大阪府の起業家支援プロジェクトなどでディレクションとメンターを担当し、地域のスタートアップ等を支援。 19年4月に改めて法人を設立、20年度から大手企業の新規事業創出に関わるプロジェクトをハンズオン支援。高校生向けアントレプレナーシップ教育の支援なども手掛ける。自らも起業家としてコーヒー事業を展開している。