- 日時:
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- 場所:
- あやセンターぐるぐる/足立区綾瀬4丁目6−34 「JR常磐線」「東京メトロ千代田線」2つの高架下の"内側"通路
guest
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- 僕、ぞのです 元 三茶の屋外駐車場でテントを張って寝てた人 現 足立区役所会計年度職員
- 久保薗 祐太(くぼぞの ゆうた)さん
僕は「半袖・半ズボンの小学生」で「新しい生き方を探すとか言って就職活動をしなかった」人間でした!そんな若い奴ってたまにいるけど、将来どうなっていくのか不思議な生き物達だと思うので、「その生態について」当日は話したいと思います。大切な人とぜひお越しくださいね。 -
- 昭和と下町をこよなく愛する江戸女/エドンナ
- ●清水 亜弓(しみず あゆみ)さん
東京下町に生まれ、 昭和と下町をこよなく愛する江戸女(エドンナと読みます笑) みんなでつくって、みんなで食べる活動【まんまのおかって】主宰。 『食べる』を通して『生きる』を見直すタネまきに夢中。 おむすびとお味噌汁を食べながら、日常のゆるいつながりづくりをしています。 お釜とお鍋を持ってどこへでも。 「お腹空いてない?」は日本の愛情表現♡ -
- やんちゃキッズ専門カメラマン
- 石原 菜絵(いしはら なえ)さん
足立区を拠点に活動する「やんちゃキッズ専門カメラマン」。 元々サッカーのカメラマンとして、動きのある瞬間を撮ることが得意だった経験から、子どもたちの“その子らしさ”を自然体で残す撮影へと繋がりました。 0歳期からの成長を見守る「月齢フォトプラン」では、ママのリフレッシュ時間づくりも大切に。2025年、足立区展で人生初出展・区長賞受賞。写真を通じて、子育てに寄り添う活動を続けています。 -
- 走る妄想列車、趣味は連結。 体感温度60℃。
- 齋藤 善子(さいとう よしこ)さん
3つの事業を営むデザイン事務所を西新井のギャラクシティの近くにある、町工場の2階で運営しています。 ・ひとつめは、ブランドを作りたい企業さんに向けてデザイン伴走支援を行う事業 ・ふたつめは、調理ができる器「クド」を販売する事業 ・みっつめ、足立区の製造企業さんだけとモノづくりをしているプロダクトブランド「足立道具店」事業 この三つ事業営んでいる、体感温度60℃の走る妄想列車、趣味は連結。 カブデザインのサイトウです。 -
- 元総合格闘家 / 現武道家薬剤師
- 羽鳥 庸子(はとり みちこ)さん
30代までの自分探しの旅を経て原点回帰し、芥川龍之介氏からも愛された家業を継承。北区田端で、来年創業100年を迎える調剤併設型の相談薬局‘’谷田橋薬局‘’を営む三代目。 ‘本来の氣で活きる’ことを羅針盤に、未病・予防、ココロとカラダの根本からの健康を追求している。2階スペース‘’空〜Quu〜‘’では、人と人が響き合うコミュニティを創るべく邁進