- 日時:
- 〜
- 場所:
- あやセンターぐるぐる/足立区綾瀬4丁目6−34 「JR常磐線」「東京メトロ千代田線」2つの高架下の"内側"通路
guest
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- 戦うスポーツ整体師 コンディショニングトレーナー
- 山巻 駿哉 (やまきしゅんや)さん
1993年東京都渋谷区生まれ。 大学在学中にプロボクサーになるも、卒業と同時に引退。 その後、「ボクシングやってたし身体のケアとか余裕っしょ」と浅はかな気持ちで始めた整体師の仕事にどハマり。 とあるゴッドハンドな整体師のもとで修行したのち、足立区綾瀬に『整体サロン Recoveria』を開業。 現在は仲間と共に2店舗を運営し、より多くの人たちの「『なりたい身体』を実現する」ことに日々全力投球。 -
- 中高生劇団うぱぱら劇団員 / 中学3年生
- はなさん
2010年足立区生まれ足立区育ち アイドルと歌うことが大好きな中学3年生。 幼い頃から、歌やダンス、言葉で自分を表現することが大好き。 小学3年生から学校に行ったり行かなかったりを繰り返すようになる。 小学4年生に「ほしかぜ」に加入し、自分を1番表現できる居場所になる。 ほしかぜで出会った仲間と中学2年生のときに劇団うぱぱらを旗揚げ。 現在は出演のほか、チラシ作成やSNS運用なども担当している。 -
- 好きなことに逃げたら、ぐるぐるして街に戻ってきた画家
- 河野 哲也 (こうのてつや)さん
北千住の居酒屋で10年、人間修行。 その後、絵の世界へ。似顔絵や街の絵を描いています。 うまくいく時も、そうじゃない時も どちらも「途中」。 今は、街や人に残った記憶や時間の重なりを、 そっと形にしている途中です。 -
- 人類愛強めな元アパレル店員|日本茶喫茶 店長
- 古木美優(ふるきみゆう)さん
1999年生まれ、神奈川育ち。 服飾専門学生時代のアルバイトをきっかけにアパレル業界へ進み、天職だと言われながらも、終電で帰る日々や失敗の積み重ねから次第に自信を失っていく。 「次は、心がほどける場所で働きたい」と思い辿り着いた古民家で出会った一杯のお茶が、人生の転機となる。 同じ時間を共有することで人の幸せなひとときを生み出せる存在でありたいと考え、現在は店長としてお茶のある場づくりに携わっている。 -
- ひと粒のくるみから山の経済圏を広げたい小さなパン屋
- パンいつぞ 柳沼陽介(やぎぬまようすけ)さん
2023年秋、西新井にオープンした「パンいつぞ」 オープン以来、新潟の山奥と西新井との2拠点生活を送っています。 大切にしてきたは、効率とは反対側にある、いなかの関係性や土地に根差した物語を軸に価値を創出すること。「オニグルミ」という地域資源から生まれた小さな循環をパンや菓子を通して足立区に広げたい。